ブランドフーズ

日本でうまれた逸品をおいしく食卓へ届けます。

感じるを食に 日本で生まれた逸品をおいしく食卓へお届けします。

日本(産地)を感じる

日本では長い歴史の中で、豊かな文化、丁寧な仕事が培われてきた国だと思います。食文化でも農業でも、その特性が発揮されています。
こと食物の産地でも、長年丁寧な仕事がなされ、おいしい食材がつくられてきました。その手間暇はあまり知らされていないかもしれません。

私たちは、みなさまの日々の食卓で、日本の四季に彩られた豊かな大地を感じ、産地の人々のたゆまぬ努力から日本を感じていただくことをめざしています。

驚きを感じる

毎日に「驚き」を届けたい。
食事は毎日必ず行っている、人にとって大切な営みですが、だからこそその日常に驚きと感動をお届けしたいです。
それは食物のおいしさ、届けられた贈り物など、さまざまな形でみなさまの毎日に「驚き」を感じて頂くことをめざしています。

おいしさを感じる

おいしさの基準というものは、人によって異なったり、地域によって異なったりするもので、それによって食文化が発展してきました。
私たちは、そのさまざまな「おいしい」に最適の食材を提供することを研究していきます。
そして、誰もが「おいしい」と感じるものをつくり、お届けすることをめざしています。

感じるを食に 未来の日本の食文化のために。
日本人がつちかってきた味覚と食文化のすばらしさを未来にも

お刺身、生湯葉、おどり食いなど、日本では生で食するという文化
があり、それは食材のおいしさをそのまま生かすという文化です。
つまり、食材がおいしくなければならないという文化でもあります。

私たちの祖先が培ってきた味覚と食文化のすばらしさは、
今や海外でも高い評価を得て、体にいい、おいしいと世界的に
取り入れられています。

そのすばらしい食文化を未来にも、脈々と受け継がれていることを
作り出すことをめざしています。

日本に農業があるすばらしさを未来にも

近年、農業がみなおされている話題をよく目にします。
若い人たちも農業に参加したり、企業が野菜つくりに参画したり。
すばらしい活動であり、そして、それが一時的なものにならないことを切に願っています。

私たちも、日本に農業があるすばらしさを伝え、産地が元気であることを支援していきます。
日本に農業があって、うつくしい水田や農地がひろがっていることや、おいしい食物があることが、どれほどかけがいのないことかを多くの人につたえていくことも私たちの使命だと考えています。